【電気シェーバー】最強ブランドの選び方、おすすめランキング10選
2018年07月26日(木)
松田 健人
松田 健人/Test by 家電批評編集部
【電気シェーバー】最強ブランドの選び方、おすすめランキング10選
男性には必須の身だしなみ用品である電気シェーバー。「剃れれば何でもいい」なんて思って購入していませんか? 剃り方や刃の枚数など、シェーバーの違いはさまざまです。今回はシェーバーの違いや肌に合う選び方を紹介しつつ、売れ筋である2万円以下のモデルに焦点を当てたランキングを発表します。
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家電批評
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安蔵靖志 氏 IT・家電ジャーナリスト
安蔵靖志 氏
ビジネス・IT系出版社で編集記者を務めたのち、フリーランスに転身。ラジオ番組『キャイ~ンの家電ソムリエ』にも出演中です。
  • 肌質や剃り方に合わせて
    種類も豊富な電気シェーバー
パナソニックの「ラムダッシュ」シリーズや、ブラウン、フィリップスといった定番メーカー以外にも、日立やIZUMIなど、意外にもラインナップ豊富な「電気シェーバー」。それぞれの性能の違いや値段の違いがわからない人も多いと思います。実は高ければ高いほどいいというわけではありません。
適当に買ってしまう前に、まずはシェーバーの基本からおさえたいところ。ということで、まずは剃り方の違いから見ていきましょう。
  • [選びのポイント]製品タイプは
    大きくわけて3種類あります
[タイプ1]往復式
肌へ直角に当て、ヒゲの生えている向きとは逆方向に動かす往復式。左右に刃を振ってカットします。主な採用ブランドはブラウン、パナソニック、日立、IZUMIなど。

[タイプ2]ロータリー式
こちらは円筒型の刃でヒゲを剃るロータリー式。切れ味がいいので、下から上に向けて、ていねいに動かす必要があります。採用ブランドは日立など。

[タイプ3]回転式
最後に回転式です。3つのヘッドを肌に当てながら回転させます。採用ブランドはフィリップスやIZUMIなど。現在の主流は採用ブランドも多い往復式ですが、ロータリー式も根強いファンがいます。
  • 剃り味は「刃の枚数」と
    「ヘッドの可動性」で決め手です
シェーバーの剃り味は、刃の枚数とヘッドの動き方によって変わってきます。刃が多ければそのぶんワンストロークあたりの剃り残しは少なくなり、ヘッドが前後や上下左右によく動くほど肌への負担は軽く、カミソリ負けも防いでくれます。そのため上位機ほど動きが滑らかで、素早く剃れる仕組みになっているのです。

◎パナソニック製品のグレードによる違い
パナソニックを例に見ても、刃の枚数、刃の種類、ヘッドの構造でグレードによる違いが出ています。
  • 価格差は剃り味だけじゃない!
    付属品や充電にも注目しましょう
価格差は剃り味以外の細かな部分にも出てきます。まずは付属品による違いです。保管用のケースや、自動洗浄機などが付属品としてついているとセット価格になってしまい、値段が上がってしまいます。

[付属品の有無]
ものにもよりますが、自動洗浄機でプラス1万円、ケースでプラス5000円ほどする場合も。家で使うだけなら単体品についているケースでも十分であるし、手入れをマメに行なうなら洗浄機も不要です。また、充電の残量表示にも値段の差があります。

[バッテリー残量表示]
数字で充電の残量を表示してくれる機能は確かに便利。しかしこの機能が搭載されているだけで数千円も価格が跳ね上がります。慣れてしまえば段階表示でもちゃんと残量はわかります。もちろん、小さいランプで知らせるタイプでも問題はありません。値段が高いと感じたら、本当に自分に必要な付属品や機能なのかを考えてみましょう。
  • 注目はフィリップスの回転式。
    人気製品の実力はいかに?
肌に優しい電気シェーバーとして広まってきているフィリップス。Amazonや価格コムでの人気商品ランキングを見ても上位に位置しているのをよく見かけます。
しかしその反面、「フィリップスの電気シェーバーは剃れない」という声もレビューなどで耳にします。実際のところ、特徴的なこのヘッドの形は妥当なものなのか、約1カ月間にわたって検証することにしました。また、フィリップスのほかにブラウン、パナソニック、日立、IZUMIの5ブランド全10種類を試用しランキングにしています。
  • 人気10製品を6項目で徹底検証!
    結果はランキングで発表します
テスターは編集部員、会社員、ライター、現役モデルなど、さまざまな職種から選出した6人。テスターの使用レポートと、専門家の意見を聞きながら本気の検証です。

[チェック1]肌あたりのやさしさ
モデルごとに、ヒゲ剃り中とヒゲ剃り後の肌荒れ感やヒゲ剃り負けを検証しました。肌へのやさしさが採点基準です。

[チェック2]剃り味の良さ
ヒゲを剃るときに、どれだけ簡単に、かつ気持ち良く剃れるかという点に着目して各々評価してもらいました。

[チェック3]使い勝手・使用感
手に持ったときのサイズ感やグリップのホールド感、操作性などの使いやすさと、音や振動をチェック。

[チェック4]スピード

5×5cmのヘアカーラーの毛先をすべて綺麗に剃るまでに、ヘッドを何周させたかをカウントしました。その回数で評価しています。

[チェック5]剃り残しの有無
15往復したあとに剃り残しをチェック。鼻や頬の下からアゴの下、首筋に生えた長い寝ているヒゲまでを対象にしています。

[チェック6]深剃り
テスト用に制作したヘアカーラーを用意しました。ヘッドを15回往復させて、どのくらい剃り上げることができたかで採点しています。

それでは、ランキング結果を御覧ください!
  • まさに圧倒的、最高成績だった
    ラムダッシュ「ES-CLV5C」
見事1位に輝いたのはラムダッシュの「ES-CLV5C」です。ほとんどの項目が満点という結果になりました。
パナソニック
ラムダッシュ ES-CLV5C
実勢価格:1万9839円
サイズ:W7.2×D5.9×H16.7cm
重量:200g
シェーバー:往復式
刃数:5枚
水洗い:可
上下左右、前後はもちろん、ツイストやスライドの動きも加わった「5Dアクティブサスペンション」を搭載。さらに肌への摩擦を2/3まで減らした、5枚刃の「スムースローラー」が密着感を高めます。ほかにも、刃先の角度を30度まで鋭角化してヒゲをカットする内刃や、ヒゲの濃さを読み取ってくれるヒゲセンサーまでついている多機能製品です。

◎採点結果はコチラ
採点表を見るとわかる、圧倒的な数値です。「本製品の性能で2万円以下というのは絶対にお得」と安蔵氏も納得のコメント。その機能を詳しく見ていきましょう。
内刃は3種5枚の外刃を搭載した、オリジナルの5枚刃システムです。くせのあるヒゲも、長く伸びたヒゲも逃しません。
トリマーを使っているときもロックがかかる構造になっています。そのため、往復させて閉じてしまうことがない安心設計。
また、ヘッド部分は滑らかに動きます。全方向に可動し、アゴの下など凹凸のある部位にも、ぴったり密着しました。10度ツイストや前後スライドも加わって、本当によく動いてくれます。
[Before]
通常は剃り残しが起こりやすいアゴの下も……
[After]
簡単に綺麗に剃れました。多くの機能を搭載し、テスターや専門家を唸らせ、さすがのパナソニックという結果に。スピード重視で速くヒゲを剃りたい人や、ヒゲの伸びが早い人、とりあえず1台ほしい人にオススメします。
安蔵靖志 氏
IT・家電ジャーナリスト

安蔵靖志 氏のコメント
ヘッドの改良で肌に吸い付くように密着し、可動具合が半端なく良いです。他にはない圧倒的なやわらかさで、顔の凹凸にしっかりと沿ってくれます。

よく剃れる往復式で、肌荒れやカミソリ負けがないのはアクティブサスペンションと、スムースローラーの効果です。5枚刃のユニットにあるバーが、肌への摩擦抵抗を和らげ、やさしい当たりに貢献していますね。
松田健人
家電批評 編集部

松田健人のコメント
押し当てなくても、勝手にシェーバーが動いて深剃りをする感じです。とにかく速く、剃り残しがないので二度剃りの手間もありません。
  • お風呂剃りならコレが良い!
    ラムダッシュES-ST8Q
2位にランクインしたのもパナソニック製品、「ラムダッシュES-ST8Q」でした。
パナソニック
ラムダッシュES-ST8Q
実勢価格:1万5500円
サイズ:W6.5×D5.5×H16.5cm
重量:155g
シェーバー:往復式
刃数:3枚
水洗い:可
お風呂でヒゲを剃る習慣がある人は、とにかくこちらがオススメ。お風呂剃りという点では、1位のラムダッシュよりも使い勝手のよさが上回りました。

◎採点結果はコチラ
1位のモデルと点差はあるものの、泡だったシェーピングクリームがわずか数秒で作れる「泡メイキング」や、水を通すだけでヒゲくずが綺麗に流せる「ウォータースルー洗浄」など、お手入れ機能も抜かりなく搭載されていました。これは5枚刃のラムダッシュにはついていない機能です。
左右30度に稼働するヘッドが顔の凸凹に密着。寝ているヒゲを根元から起こして剃り切ってくれるフィンの構造が、ヒゲの深剃りに一役買っています。
外刃を外さなくとも、そのままヒゲくずを洗い流せるウォータースルー洗浄でお手入れもラクラク。テスターたちからも、「スムースローラーが泡を外刃に届けてくれるので、肌にもやさしい」といったコメントや「濡れた手で持ってもホールド感が落ちない」などのコメントがあり、お風呂剃り特化モデルとしての実力を実感しました。
  • 肌への負担が減少する
    SHAVER SERIES 9000
3位にランクインしたのは、フィリップスの「SHAVER SERIES 9000」。フィリップス回転式シェーバーのフラッグシップモデルです。
フィリップス
SHAVER SERIES 9000
実勢価格:1万4650円(S9511)
サイズ:W5.9×D7×H16.4cm
重量:168g
シェーバー:回転式
刃数:72枚
水洗い:可
ヘッドそれぞれが独立しており、全8方向に可動。ヘアカーラーを使った検証では、外刃と内刃でヒゲを挟みこむ構造のため、長いヒゲを苦手とし剃り切るまでに66回転かかってしまいました。しかし、8方向に稼動するヘッド部分が、広い面はもちろんのこと、肌のあらゆる凸凹に密着するので、剃りやすさは非常に優秀でした。

◎採点結果はコチラ
内刃が肌に直接当たらない構造が肌当たりをやさしくしており、それがフィリップスのシェーバーの特徴でもあります。
1つのヘッドに24枚の刃がついており、それが高速回転し、より深くカットしてくれます。往復式と比べたら、たしかに剃り味は劣りますが小刻みに回すことで綺麗に剃ることができました。敏感肌の人やヒゲが薄めの人、顔に凹凸がある人、吹き出物が出やすい人にはオススメです。
  • 深剃りパワーが強い
    ブラウンのシリーズ5
4位に入ったのは、ブラウンの「シリーズ5」。ブラウンは、中高年に対して圧倒的なブランド力を持っています。
ブラウン
シリーズ5
実勢価格:9875円(5147s)
サイズ:W6.5×D4.7×H17cm
重量:231g
シェーバー:往復式
刃数:3枚
水洗い:可
刃が独立して動くサスペンション機能を備えた、密着3Dヘッドが搭載された本モデル。深剃りにきく2つの網刃、ヒゲトリマー、スキンガードの4つが一体化されたことにより、少ないストロークでもやさしい深剃りを実現させています。

◎採点結果はコチラ
5シリーズのような上位機になるほど振動は強くなり、肌に当てる前から力強さを感じます。ヘアカーラーでの検証では1位のラムダッシュには及ばずとも、25往復で綺麗な深剃りを実現しました。
実際の剃り味を確かめてみました。こちらは剃る前の写真です。
押しつけないように肌に均一に当てながら剃ると、傷付けずに仕上がります。テスターたちも「ワンストロークでヒゲを根こそぎ刈っていくような感覚」、「パワーがあるためヒゲが巻き込みそうだったが、巻き込まれることはなかった」とそのパワーを実感していました。ヒゲが濃い人やドライシェイピングが好きな人、手早くヒゲを剃りたい人などにオススメの1台です。
  • 入門編としてアリ
    SHAVER SERIES 5000
フィリップスをこれから使ってみたいという人は、こちらの「SHAVER SERIES 5000」もオススメです。
フィリップス
SHAVER SERIES 5000
実勢価格:1万789円(S5215)
サイズ:W6.1×D6.7×H16.4cm
重量:173g
シェーバー:回転式
刃数:27枚
水洗い:可
1つのヘッドあたりに内刃は9枚、可動方向は全部で5方向と、9000シリーズに比べると随所で機能が間引きされています。しかし、剃り味としてはキワ剃りのときに滑りがやや悪くなる程度で、T字カミソリや他メーカーの製品からの乗り換えを考えている人には、お試し用としてオススメです。
  • 6位は日立のロータリー
    ジーソード RM-LX3
6位にランクインしたのは日立の「ロータリー ジーソード RM-LX3」でした。ランキング内では初めてロータリー式が登場です。
日立
ロータリー ジーソード RM-LX3
実勢価格:1万3000円
サイズ:W6.6×D4.7×H16.7cm
重量:190g
シェーバー:ロータリー式
水洗い:可
ヘッドに仕込んだ横向きの大型ドラム式レーザー刃を回転させてヒゲを剃る、日立独自のシェーバーです。短時間で広範囲を一気に剃り上げて、肌に当たる圧力を分散。そうすることで肌への抵抗が軽減します。刃の回転は独特ですが、シェーバーの表裏を反転させて刃の回転方向を逆にすると、深剃りもしやすいです。

◎採点結果はコチラ
  • 日立の往復式はイマイチ…
    エスブレード RM-LF463
7位には日立の「エスブレード RM-LF463」が入りました。
日立
エスブレード RM-LF463
実勢価格:8475円
サイズ:W6.3×D5.4×H15.7cm
重量:170g
シェーバー:往復式
刃数:4枚
水洗い:可
外刃を外さず、そのまま水洗いができる機能を備えた4枚刃タイプです。剃り味は悪くないのですが、肝心の3Dヘッドの動きが緩慢で、肌への密着感も弱く感じます。巻き込みがないのにヒゲを剃っているときから肌がヒリヒリし、カミソリ負けしやすいという難点がありました。
  • ブラウンも下位機は正直微妙…
    シリーズ3は8位でした
シリーズ 5は4位に入りましたが、それより下位機である「シリーズ 3」は8位という結果になりました。
ブラウン
シリーズ 3
実勢価格:6594円(3040s)
サイズ:W5.7×D4.8×H15.6cm
重量:222g
シェーバー:往復式
刃数:3枚
水洗い:可
シリーズ 5と比較すると、カットシステムは4つから3つに減り、密着3Dヘッドも非搭載となっていました。そのせいでヒゲが巻き込まれる回数はシリーズ 5よりも多く、安蔵氏も「間違いなく上位機のシリーズ 5がオススメ」とコメントしています。この価格を踏まえても、機能を間引きしすぎている印象でした。
  • 可動範囲が狭く厳しい
    IZUMI「IZR-N-1461」
9位に入ったのはIZUMIの「IZR-N-1461」。フィリップスと同じ回転式を採用していますが、その可動範囲はフィリップスより大幅に劣っていました。
IZUMI
IZR-N-1461
実勢価格:1万1414円
サイズ:W6×D8×H16.8cm
重量:182g
シェーバー:回転式
刃数:3枚
水洗い:可
回転する外刃でヒゲをとらえて、逆回転する内刃で素早くカットするというオリジナルシステムが搭載されている本モデル。ヘッドは3つありますが、それぞれ独立可動はしないので、動く範囲自体は狭くなっています。そのためキワはスムーズに剃ることができず、ヒゲを巻き込んでしまうことも。フィリップスの下位機の実勢価格が値下がりを続ける今、日本製ということ以外でオススメできる理由がないのが正直なところです。

◎採点結果はコチラ
  • 確かに価格は安いけど…
    S-DRIVE IZF-V557
残念ながら10位だったのはIZUMIの「S-DRIVE IZF-V557」。
IZUMI
S-DRIVE IZF-V557
実勢価格:2950円
サイズ:W6.2×D4.4×H15.5cm
重量:177g
シェーバー:往復式
刃数:4枚
水洗い:可
廉価なソリッドシリーズにラインナップされている4枚刃シリーズの1つです。剃り味は悪くはありませんが、ヘッドが動かず扱いにくいという残念な点が。さらにお風呂剃りにも非対応で、フィリップスのような人気メーカーが廉価機を増やしていることもあり、価格面でのアドバンテージも揺らいでしまっている印象でした。

以上、電気シェーバーランキングでした。2万円以下のものでも、剃り心地が十分なモデルはたくさんあります。あとは自分の肌質やヒゲの濃さなどを考えながら、どのモデルがいいのかを検討しましょう。ヒゲ剃りは毎日の身だしなみ。ぜひ自分に合ったシェーバーを見つけてください。
360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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